2023年 9月 の投稿一覧

1日100万個!!!

先日、社内での研修の1つであるアウトプット研修の勉強会を行いました。
これは、受け身インプットの研修ではなく
本を数冊読んで、研修テキスト資料などを作成し、
講師登壇してもらうというアウトプットの教育研修として
昨年から全員に実施してもらっています。

私も研修講師としていつも皆様にはお伝えしているのですが
インプットももちろん大事ですが、それだけでは不十分で
必ずアウトプットすることで更に学びは深くなりますし、
それを講師として誰かに教えることで、より分かるようになります。

今回のアウトプットは、セキュリティについて、でした。
改めて企業としてのリスク管理や
過去のセキュリティ犯罪とそれに対する対策なども
学べて、私自身危機感を持って学ぶことが出来ました。

結構その中でもびっくりしたのが、
世界中で新たなマルウェアが1日100万個も作られている、
という数字にビックリ!しました!!
そこで、素朴な疑問が出てきたんですよね…。
以下、メンバーとの会話のやり取りです。

え??誰が作ってるの???
⇒まぁ、当然サイバー犯罪者ですよね。。。

え??そんないっぱい作って。。。暇なの???
⇒それだけ儲かるってことですよね。。。

え??でも普通に仕事した方が儲かると思うけど…
⇒そんな問題ではないかと…
そんな普通に働く人はそもそも犯罪者にならないですよ…(笑)

え??そんなことやってて楽しいの??
⇒それが犯罪者です・・・

そんなすごいのを作れる能力があるのなら
それを違う方向で活かした方が絶対いいのに!とすぐに思ってしまいます。
ある意味、これまで性善説に基づいたものの考え方できている私なので
今回のセキュリティの勉強会では色んな気づきや
新しい発見(改めて私の感じ方が単純すぎる!)がありました!!

性善説に基づいた考え方や経営の仕方は間違っていないと思いますが、
それでも、いろんなことに備えたり、予防したりと
しなくてはいけないですね。

期待値の伝え方

先日ある企業様での研修のこと。
面談時での期待値を伝えるときの言い方について学んでいました。

1、義務役割
○○しなければいけない、するべきだ
2、願望
○○してください、しようね、しましょう
3、必然
絶対○○できるよ、きっと○○できるよ

さて、どの言い方で言われる方がより効果的でしょう?
という内容です。正解は3ですね。

もちろん2の方も多くいらっしゃいますが、
これは前提として期待をかけてもらう上司との信頼関係が出来ていること
本人がメンタル的にも実績も調子がいいこと、が大事です。
要は、信頼している上司により期待をかけられることにより
その期待に応えたい!という気持ちが働き

そしてそれに応えるだけのメンタルと実績が伴っている状態です。

この日研修をしていていた対象の方は部長職(50代の方多め)でした。
1、義務役割
を答える方が多かったんです。
聞いてみると…
「○○しないとあかん」と思った方がやる気が出る!!
「この言い方しか言われたことないけど…」
がご意見でした。

ザ・昭和ですね(笑)
私も間違いなくザ・昭和ですので、義務役割で言われることの方が多かったですし
自分自身で考えても、しないといけない!!と思った方が
お尻に火が付きます(笑)

私の場合は、特に怠け者ですから
締切がちょっと先だと、まだいけるわーと余裕をかまし、
今日締切やん!絶対今日やらないと!!
と思うと、取り掛かれます。
(手本にしないようにしてください。あかんやつです。)

でも心理学でもマネジメント本でも、正解は3必然なんです。
絶対できるよ、きっとできるよ、と言われて
出来ているイメージを持つ方がはるかに効果的なんです。

もちろん相手の性格や状況により多少異なると思いますが
こんな一言でも時代ってあるなぁと感じた次第です。

日曜日に娘の五木テストがあり、送迎してきました。
外部のテストを受けるのは初めてでした。
3必然のほうがやる気がでるよね、ということと上記の出来事を思い出し、
送り出すときに
「絶対大丈夫!出来るよ!!」と応援して送り出しました。

「めっちゃ難しかった。意味分からん(笑)!!!あれはあかんわー。」と
迎えの時の第一声。
はい。どれだけ必然で応援しても、普段の実力が伴わなければ難しいことも
同時に実感した週末でした(笑)

今いる場所で花を咲かす

気付けばもう9月も残り10日。
まだまだ残暑厳しい毎日ですが、それでも朝晩は少し涼しくなり
エアコンつけっぱなしで寝る夜も少なくなってきましたね。

新学期が始まり、もうすぐ運動会に向けての練習が始まっていますね。
近くの小学校でも運動会の練習を頑張っている子供たちの声がよく響いています。
特に今年は3年ぶりに全員での運動会が出来るところも多くあり
子供たちの頑張りも例年以上になっているのかな、と思います。

娘は今年5年生なのですが、もう毎日この運動会の話です。
まず、有志の応援団に入りました。
これは4年生以上が入れるのですが、昨年は学年分かれての運動会だったので
当然応援団もなかったんです。

応援団に入ろうかどうか迷ったらしいのですが…
山口家での口癖が決め手となったらしいです。
「やるなら全力で楽しむ!」です。

ザ・昭和ですね(笑)。
何事もやるなら全力で、です。運動会も然り。
参加できる応援団なら、絶対見るだけより参加したほうがおもしろい。
なのでやってみたら??と話していました。

本人的には、放課後練習がずっとあるし、
かなりの大声出さないといけないし、
応援団のダンスも覚えないといけないし、
応援団当日は昼休憩時間が少なくなって準備もあるし…と渋ってたんですが、
やるなら全力で、に後押しされて応援団に入りました。

最初のころは、結構ハードで声が出ないとか、足が痛い、とか
若干弱音も吐いてましたが…。
最近になると、その応援団でも楽しさが出てきて
皆で声が揃ったときの気持ちよさとか、
しんどいときに応援してくれる友達と仲良くなれたとか、
その中で楽しんでいるようです。

最近では。。。
「勝負の勝敗は応援団に掛かってるねんで!」と
毎日意気込んでおります。

今いる場所で花を咲かす
という言葉も山口家ではよく言っている言葉です。
目いっぱい今の状況を自ら楽しむことで
花は自分で、自主的に開きます。

超感動!な教え

先日本当にすごい!!と感動したことがあったので共有しますね。

実施した管理職研修でのことです。

今年で2年目の実施となるこの企業様ですが、
今年は視覚障害をお持ちの方が参加してくださいました。

点字のテキスト(うちがつくったのではありません。お客様が作ってくださいました)を読み、点字でメモも取ってくれます。

私は、投影するスライドの説明時に少し留意したり、
テキストの今何ページなのか、などをこまめに伝えたり…
とちょっとだけ工夫します。

それだけで、これまでディスカッションやワーク、ロープレなど
全ての研修内容にしっかりついてきてくれてたんです。

で、先日モノを使ったチームビルディングのプログラムがあり
え??どうしよう…と正直困っちゃったんです。

実際に見て、その見本通りにチームで作る(しかも部品めちゃくちゃややこしくて多い…)というもの。

これは一体どうしたら…と思っていたら、先方の担当者さんから

やる内容をきちんと理解してもらったら、
自分で自分のできる役割をきちんと見つけられる方なので大丈夫ですよー、と。。。

そして少し留意しながら見ていると、
「見に行くことは出来ないので、私は部品の管理とか、そうゆうのをしようかな…」と。お!!すごい!!!

でも実際にワークが始まると、周囲の声がかなりワーワーなってしまったり、
皆が結構大きな声で話すので、どの声が自分のチームの声なのか?
も結構分からなくなってしまって…

すると同じチームの人がそれに気づき
「ちゃんと図面に書いたら、何を何個使ったよ、という報告を○○さんの右横に行って、名前読んでちゃんと報告しよう」と言ってくれました。

おおお!!!すごい!!!!!

そして最終的にワークを終えて、
「実際の完成品を触ってみますか??」を完成品をお渡ししました。

すると、触りながら、
「これがきっとあの部品ですね、こっちは4個しかないので、きっとあの部品ですね」と。

で、触り終えたら
「すごい!みんなこんな複雑なのを図面に書いてたのね。イメージがやっとできたわ!」と。

おおおおおお!!!凄すぎる!!!

それぞれの特性を活かし、役割分担をちゃんとやる
相手が困ることにちゃんと気付き、改善する
見てないのに、みんなの会話で頭の中でかなりのイメージを
持つ

なんでしょう。この1つ1つの凄さ!!!

私は見えていることが当たり前で、そこに対して感謝もしていないし、
見て実施するワークは難しいかも…とすぐ諦めちゃう。
(ダメだと思い込んでいる)

でも実際にはそんなことは全然なくて
ちょっとした工夫で出来るようになるんです。
(その背景にはものすごい努力があると思いますが…)

超感動したのと、すごい!!と思いっぱなしだったのと、
バイアス掛かってるな、という反省と。

なんだか大事なことをたくさん教えて頂きました!

自分の課題に改めて気付く

私の仕事の多くは研修登壇とそれに付随する営業活動や研修の打ち合わせや振り返り、
社内的には経営者として、また指導者として教えたり導いたりすることが
仕事の多くを占めていますが、

他にも外部の方にも協力いただき、色々なお仕事もさせて頂いております。

その中に1つから、最近感心したことを書きたいと思います。

外部の方なので、弊社の社員ではないのですが、ものすごくお客様志向を持ってくださって、

業務についていない時にも、情報共有を積極的にしてくれたり
業務の中での気付きから、改善提案を積極的にしてくださる方々がいて
本当に有難いと思います。

で、このお客様志向からくる、気づきと改善提案についてなんですが、

そもそも気付かない人も多いし、
そもそも業務をするだけ、の人も勿論多くいらっしゃいます。

その違いって何かな?って考えた時に
やはり彼らに共通していることは、仕事に対する責任感なんです。

毎回毎回その業務に携わっているわけではないので
自分が業務に入っていない時に起こったことは知りません。

でも積極的に、情報を取りに行こうとしていることが分かるんです。

そしてそれを自分に置き換えて考える癖が付いているんです。

例えば、「今日はこういうことがありました。」という報告をAさんがします。

積極的にその情報を自分の経験と照らし合わせて考えるBさんは
「過去自分が入った時には、同様にこうゆうことがありました。
同様のミスが起こり得るということは、マニュアルの○○が分かりづらいので
こうゆう風に変えたらどうでしょうか?」
という発言をされます。

すると同様にCさんも「それであれば、マニュアルのこの部分も結構分かりづらいです。
一度今の現状とマニュアルを照らし合わせて、ピックアップしてみます。」
といったように、各自が勝手に役割分担もしてくれて改善に進んでいきます。

そうではない人と、このような発言が出来る人の大きな違いは
どこまでその仕事に対して責任感を持っているか?に尽きるかな、と私は思っていて、

これはどの仕事にも共通することだと思います。

自分はその時は関わってないから関係ないし。そんなことは私の仕事ではないし。と思ったらそこまでで、

総合的に見て、
どうしたらもっとお客様にお役に立てるか?
どうしたらもっと改善出来て、ミスがなくなるのか?
という視点を持つにも、どこまで自分が深く関わっていくか?
によると思うんです。

最近この、自主性と責任感について考えることが別件でも多く、
当然主体的に動くから、いろんな気付きや改善点が見えてきます。

そしてやらされ感なく、仕事への満足感も高まります。
そして主体的に動くことで、最終的には仕事への責任感も生まれてきます。

また一方では責任感を持って仕事をすることで、主体的に動くことが出来る、
という見方もありますね。

責任があるから、自分で深く考え自分から動く。

鶏が先か、卵が先か…。

要は自主性と責任感は両方切っても切れない関係性だと思うわけです。

これを教育として、どう教え、どう導いていくのか、
これが目下、私の大きな課題です。

リスキリングって?

先日ある企業様で、
セカンドキャリア研修を実施させて頂きました。

セカンドキャリア、といっても、
まだまだ40代後半の方もたくさんいらっしゃって、

いわゆるリスキリングしましょうね、
という内容をふんだんに盛り込んだ内容でした。

で、最近このリスキリングの内容の研修も多いんですが、
私が思うリスキリングについて、今日は少し書きたいと思います。

ITだったり、AIだったり、と色々出てきて
学びなおす機会もどの企業様でも多く出てきていると思います。

私自身実はITにはかなり苦手意識もあり、得意でもないので
出てくる単語自体の意味が分からん…と悶絶しております。

ちなみに、いろんなセキュリティにも実は全くついていっていないので
誰かが設定してくれたものを使うだけ、に留まっております。

ですので、何か不具合が出た時には、もうどうしようもないんです。。。

少し前に弊社でも「gmail宛のメールが送れない」という事態になり、
何とか自分でしようと色々試行錯誤した結果…

全てのメール送受信が出来なくなった…という風に悪化させたことがあります。

その際に「もう山口さんは触らないで」と叱られました…。

今回の研修のリスキリングでもそうなんですが…

やはり年を経ると、なかなか新しいことへの習得が難しく
当然気力も体力も若い時とは違うし、

何よりも「脳が劣化してる」と痛感します。

理解しようと頑張るけど、頭がついてこないんです。

だからといって、学ばなくていいということではありません。

人生学び続けなければいけないし、チャレンジもし続けなくてはいけないと思います。

でもそれって、今までのことを広げていくことを重点的に、
ということだと思うんです。

例えば、私の場合、これまでIT関係の知識は皆無でしたので
ここで、ITスペシャリストになる、をこの年からやっても、多分難しい。

全く不可能ではないけれど、成果は出にくいし、時間も労力もものすごくかかる。

もちろん今の時代についていくのに、
最低限必要なスキルは習得しなければいけませんし
IT不得意の私も、色々便利な機能に助けられています。

でも、本当のリスキリングって、私の場合だと

これまで培ってきた研修コンテンツの幅を広げたり
部下育成のスキルを伸ばしたり、ということであればまだまだ伸びしろはあると思うんです。

これが経験と得意分野を伸ばす、ということだと思うんですよね。

研修でも皆さん、これまでの自分の経験ややってきたことを振り返り、
キャリアの棚卸をしたうえで、

自分の得意分野をさらにもっと広げていくことに対して
とっても前向きになって頂きました。

研修最後に、
「今日の研修を受けて、よし!まだまだもっともっと出来る!!
とモチベーション上がった人は??」と聞くと、

ほとんどの皆さんが手を挙げてくださり
研修前とはずいぶん違う顔つきで、目がキラキラしてました。

いつもこの瞬間、めちゃくちゃ私は嬉しくなります!!

いくつになっても、人は成長できるし
自分の気持ち一つで、まだまだ!もっともっと!伸びます。

私も「もう年で…」と言い訳しないように日々精進したいと思います。

やったら気持ちは上がる!!

有難いことに、研修繁忙期。

もちろんその準備やら、資料作成など、毎日やることが終わらないという
有難い悩みにぶつかっている山口ですが、

私の悪い癖で…
忙しくなると、遊びたくなる(笑)!!!

休みの日はゆっくり休めばいいのに…ついつい遊んでしまうわけです。

今年6月にスキューバダイビングのCカードライセンスを取得しました。

せっかく取ったんだから、潜りたい!!とネットで検索すると
白浜にもいいポイントがあって。沈船があるんです。

ということで日帰りで2ダイブ、行ってきました。

沈船は初めてだったんですが、もうお魚さんの住処になっていて
色んな魚を楽しむことが出来たり、

沈船の中に入って、まるで映画のタイタニック!!!
(これ言うあたりが昭和世代!)

(そして規模が全然違うので、タイタニックでは全然ないんですが…気分はタイタニック見てる気分!)

めちゃくちゃ疲れすぎて、帰り爆睡していた山口ですが
めちゃくちゃ楽しみました。

そしてこの白浜でのダイブで、
自分の中でのスキューバ熱が上がったんです。

元々私は、結構はまったら、どっぷりやるタイプなんですが、
(ただし、飽きるのも早い…これ最大の欠点です)

実はオープンエアライセンスで十分ちゃう??
ってちょっと思ってたんです。

というのもライセンスを取った時が、
鼻詰まりがひどくて、耳抜きがうまく出来ず、

ダイビング向いてるのかな??楽しいかな??
と思ってたところもあったんです。

でも今回でめちゃくちゃ楽しいやん!!!と確信したんです!
(鼻づまりなしなので快適!)

すると、ダイビング終わりに、
アドバンス(1つ上のライセンス)取得を検索してました(笑)

モチベーションってよく言いますが、
一番はやってみないとその意欲は湧かないよね、ってことです。

やらないことには向いてるのか、楽しいかも分からない。

またたった1回ではそれも不確か。

やってるうちに面白くなったり、
楽しくなったり、もっとやりたくなったり。

つまり仕事も一緒で、
何もしていない時が一番やる気もないんです。

やる気が出ないな…。

なんか気持ちが上がらないな・・・。

そんなときの解決策はたった1つ。ひたすらやるしかないんです!

そしたらやってるうちに、勝手に気持ちは上がります!

ということで、マスクやダイビングインナーウェアなどをネットでポチポチ。
(とりあえず…形から、で退路を断つ!※買ったらなかなかやめにくい!)

次のダイビングの予約もしました!!!

大いに楽しみたいと思います!

小さな些細なことを発見する力

ここ数日、いろんな企業様で管理職向けの研修ラッシュが続いています。

部下育成方法として、認める、褒めるということを
より具体的に研修内で実施しているのですが、

先日のとある企業様での気付きです。

なかなかメンバーの成長やいいところを見つけられない…というのは良くあります。

その時に、結構私が質問するのは、

ご自身の面白かったこととか、楽しかったこととか、感動した、とか
そうゆうことってありますか??と聞きます。

すると結構でない方も多いんです。

最近楽しいことないよなぁ。。。何かなぁ・・・という感じです。

発見する力、ってよく言いますが、気付く、発見する力ってものすごく大事です。

些細なことを楽しいと思える力、相手の良いところを発見する力にも
通じるものがありますが、

これって、別に才能とか性格ではなく見つけようとしているかどうか?なんですよね。

見つけようとすると、必ず見つかります!!

見つけ出すんです!!

これもトレーニングなので、続けることで、見つけやすくなります。

自分自身の楽しいことや、自分自身の周りの些細なことに気付く力が付いてくると、

相手の良いところ、成長、相手の頑張っているところも見つけやすくなります。

これが更に進んでくると、相手の意見や相手の話を聞いて
自分自身の課題に気付けたり、

課題解決のためのヒントになったり自分も気付きをもらえます。

研修内では、良いディスカッションが出来ていると

1人の意見がどんどん深堀したり、発展していき他の方へのヒントや学びに繋がっていきます。

すると相乗効果が生まれますね。

私は、有難いことに、週2日このメルマガを書く!ということで
何かないかなぁーと探し続けております(笑)
(これ、結構ハードです(笑)が、有難いことにその機会に恵まれております)

自分自身も約2年続けてきて…

発見力、上がったんじゃない?と自画自賛しておりますが(笑)

このようにアウトプットする機会を無理やりにでも作ることで
実はインプット力が養われているんですよね。

自分自身の周りの小さな些細なことを発見する力、是非実践してみてください!